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似合う質感で3割以上は増して見えると思うのです

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こんばんは!東京都の杉並区、浜田山にて
・パーソナルカラー診断
・骨格診断
・同行ショッピング
・ウエディングドレス選びアドバイス
・メイクレッスン

をさせて頂いている中許 実可子です。

保育園へのお迎え途中に素敵な女性をお見かけしました。

見た目は骨格診断ウェーブのような曲線のラインがお似合いになりそうな印象でフェミニンなファッションに身を包んでいる女性。

前髪は作っていて肩につくかな位のボブで内巻きのようにセットされていて、ミモレ丈スカート。

バッグはレディディオールのような小さめでかっちりとしたものでしたが、このバッグかとっても綺麗に映えていました。

どのように映えていたか?ですが【質感】がピッタリだったのです。

エナメルっぽい光沢があったのですが、その艶が嫌な感じが全くなく、全身に馴染んでいて素敵でした。
思わず2度見してしまいました。
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出典:diorのHPより↑こんなイメージでした。

似合うファッションやオシャレってデザインとか形・シルエットを大切にされる方も多いですが、質感もとっても重要だと改めて思いました。

バッグ繋がりの話ですが、昔雑誌で今日のオシャレのポイントは?という記事で「何よりもバッグが主役です!」と読者モデルの方が言っていたのを思い出しました。

シャネルだったかエルメスだったかは忘れてしまいましたが、確かにバッグがバーン!と際立っていたかもしれない・・・という記憶があります。

モデルさんやショップのプロモーションやマネキン、お金がいくらでもあって欲しいものはなんでも買える人であれば、バッグに目立って貰うのは良いと思うのですが、そうではない方がオシャレのためにバッグを際立たせるような事をしてしまうと、ファッションに着られてしまうという事になってしまいます。


そうなると「ただ、ブランドものを持っている人」という風に見えたりします。
中学生がブランドものの財布を持っていてなんだか違和感感じるのと同じ感じです。
綺麗に馴染んで見えないと、いやらしい感じも出るので嫌味っぽくもなります。


そうならないためには、持つべき小物に相応しい自分になるか、似合うものを見極めないといけないな。と思います。
「似合うもの」は革の質感、光沢感などの素材感まで考えてあげるのが良いなと思いました。

 
2019年06月27日 21:00

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